【シャノン活用事例】イベント運営の工数を90%削減。低負荷なMA運用で実現した、リアルとデジタルを繋ぐDX事例
株式会社シャノン(本社:東京都港区、代表取締役CEO:山﨑 浩史、証券コード:3976 以下シャノン)は、富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社 (本社:東京都江東区、取締役社長 旗生 泰一、以下富士フイルムビジネスイノベーションジャパン)における、マーケティング支援システム「SHANON MARKETING PLATFORM(以下シャノンMA)」の活用事例を発表いたします。

富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社は、2021年4月に国内の販売部門と全国の販売会社が統合して誕生した、富士フイルムグループのビジネスイノベーション領域を担う国内統括販売会社です。
長年培ってきた「紙の情報を複写する」技術を礎に、現在は複合機・プリンターなどのオフィス機器提供にとどまらず、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援するソリューションプロバイダーとして進化を続けています。
シャノンMA導入の目的
- 全国規模で展開するイベント運営の自動化と工数削減
- 専門部隊ではない現場担当者が使いこなせるツールの導入
- デジタル(Web・メール)とアナログ(イベント・対面営業)の施策統合
シャノンMA導入の効果
劇的な工数削減と自動化
LP(ランディングページ)からの申し込みにより、受講票発行から来場認証まで一気通貫で自動化し、申込管理の工数を約90%削減
低負荷な運用による内製化
直感的なUIにより、未経験者でも本来の業務の合間にLP作成やメール配信を自力で行える体制を確立
顧客データ活用による施策の高度化
行動ログや参加履歴の統合により、一斉配信から顧客の興味関心に寄り添ったパーソナライズな施策の展開が可能に
事例インタビュー
イベント運営の工数を90%削減。低負荷なMA運用で実現した、リアルとデジタルを繋ぐDX事例 https://www.shanon.co.jp/case/wholesale/fbj/
株式会社シャノンについて
シャノンは、クラウドテクノロジーをコアに、企業のマーケティング課題を解決する製品・ソリューション・サービスを提供しています。
デジタルとアナログを組み合わせるデジアナマーケティングなどを実現し、イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、CMSまで提供するシャノンのマーケティングクラウドは、製造業、⾦融、不動産、ITサービス、商社や公共団体など業種を問わず、⼤規模から中小規模まで多様なシーンでご利⽤いただいています。
| 社名商号 | : | 株式会社シャノン(英文:SHANON Inc.) |
| 証券コード | : | 3976(東証グロース) |
| 代表者 | : | 代表取締役CEO 山﨑 浩史(やまざき ひろふみ) |
| 所在地 | : | 東京都港区浜松町2丁目2番12号 JEI浜松町ビル 7F |
| 事業内容 | : | クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート マーケティングにかかわるコンサルティングおよびサービスの提供 |
| URL | : | https://www.shanon.co.jp/ |
本ニュースリリースに関するお問い合わせ先
株式会社シャノン マーケティング部
TEL:03-6743-1565
E-mail:marketing@shanon.co.jp
