IIJ流 複数商材でMAを活用した顧客体験構築のポイントとは【マーケティングDX事例ウェビナー】

2月 3日(水) 16:00~17:10 (70分)

シャノンの「マーケティングDX事例ウェビナー」は、購買行動の変化に対応してマーケティング・プロセスを変革させた先駆者にお話をお伺いします。

今回は株式会社インターネットイニシアティブの和泉様にご登壇いただきます。

◆当日のインタビュー項目(予定)

  • 複数商材を取り扱うマーケティングにおける有効なMA活用方法とは?
  • 興味関心に合わせた顧客体験を届けるために必要なマーケティング環境
  • 多くの施策を実施しながら改善を続けるための体制・ポイント

ウェビナーはインタビュー形式で進めていき、途中には視聴者様からのご質問にもお答えいただく予定です。

「複数商材を取り扱うため顧客体験の設計が難しい」「顧客の興味関心に合わせてMAを活用する方法が知りたい」とお考えの方におすすめのウェビナーです。ぜひご参加ください。

marketing-dx

新型コロナウイルス(COVID-19)によりマーケティングを取り巻く環境は変化しており、
デジタルで自発的に情報収集をする購買担当者が増えています。
この状況に対応するため、マーケティング・プロセスを変革するマーケティングDXが求められています。

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シャノンのマーケティングオートメーション

マーケティング
オートメーションとは?

マーケティングオートメーションとは、顧客をセールスパイプラインに乗せる前に実施する、オンライン/オフラインのマーケティング活動全般を自動化する取り組みです。

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どんな機能が
あるの?

これまで煩雑だったマーケティングの施策に必要な機能をシャノンのマーケティングオートメーションツール1つで解決!リード獲得から収益に繋がる業務を殆ど自動化させることで、施策の検証までスムーズに対応可能です。

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ビジネスに与える
インパクトとは?

マーケティングオートメーションは、自動化だけでなく、データの一元管理やROIの可視化など、マーケティング全体の最適化を実現します。

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セミナー

セミナー運営業務に関する煩雑な作業を自動化しながら、間接コストを約50%削減できます。システムの効率化により、これまでと同じリソースで開催件数を増加させることも可能です。有効活用することで「売上に貢献できるセミナー」を実現しましょう。

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マーケティング

リード獲得の窓口となるフォーム作成や獲得したデータの管理機能、リードとのコミュニケーション手法であるメールやソーシャル関連機能、さらに、確度の高いリードを抽出するためのスコアリング機能、獲得したリードからどれぐらい売上が発生したかを確認するためのCRM連携などがあげられます。

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イベント

展示会やイベントの受付管理システムの開発から始まったシャノンの歴史。準備段階から事務局運営、来場者の事後処理、フォローまでをワンストップで対応いたします。システムにより常に状況を把握しながら最適なタイミングでフォローを行うため、主催者・来場者ともに満足度が高いのが特徴です。

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