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シャキーンのフォーム作成機能とは、kintoneと連動したWebフォームをノーコードで作成する機能です。フォームへの回答が自動的にkintoneレコードに登録され、回答者へのサンクスメールや担当者への通知も自動化できます。新規リード獲得からkintoneへのデータ蓄積までをノーコードで完結させます。

シャキーン機能紹介 — フォーム作成

問い合わせ・LP・申込フォームを
ノーコードで即作成

作ったフォームの入力データはkintoneに自動格納。プログラミング不要、外注不要で今日から公開できます。

― よくある課題 ―

こんなお悩みを解決します

課題 問い合わせフォームを作るたびにWeb担当者やエンジニアに依頼が必要
課題 フォームに入力されたデータをkintoneに手入力で転記するのが手間
課題 キャンペーンやセミナーのたびにLPを外注すると費用と時間がかかる
― できること ―

できること

01

ドラッグ&ドロップでフォームを作成

プログラミング不要。テキスト・選択肢・日付など必要な項目を並べるだけでフォームが完成。問い合わせ・資料請求・セミナー申込・アンケートなど用途に合わせて自由に設計できます。

02

入力データがkintoneに自動格納

フォームに入力された情報は、kintoneの指定したアプリに自動で格納。手入力も転記も不要です。新しいリードが入力した瞬間にkintoneのレコードが生成されます。

03

フォームをAIで自動生成。設問・レイアウトを指示するだけで完成

「資料請求フォーム、入力項目は氏名・会社名・メール・電話番号、シンプルなデザインで」のように指示するだけで、AIがフォームの構成とレイアウトを自動生成。デザインの知識がなくても、整ったフォームをすぐに生成できます。

― kintone連携 ―

kintone連携のポイント

フォームとkintoneが直結。転記作業がなくなります

一般的なフォームツールでは「フォーム入力 → メール通知 → 担当者がkintoneに手入力」という流れが必要です。シャキーンのフォームはkintoneと直結しているため、顧客が送信した瞬間にkintoneのレコードが自動生成されます。どのアプリのどのフィールドに格納するかも自由に設定できるため、既存のkintone運用をそのまま活かせます。

― 関連機能 ―

シャキーンの他の機能