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シャキーンのメール配信機能とは、顧客データと直接連動したメール配信機能です。商談ステータス・訪問企業・行動履歴をそのままセグメント条件に使え、CSV不要・配信件数無制限。メール送信後の行動をWebトラッキングと組み合わせて追跡し、反応した見込客を翌日の営業活動に直結させます。

シャキーン機能紹介 — メール配信

メールを送った翌朝、
営業が動くべき人がわかる

「送って終わり」では、誰に電話すればいいかわからない。シャキーンのメール配信は、送った後に誰がWebを見ているかを追跡し、今日連絡すべき見込客を毎朝10分で把握できる仕組みです。

― こんな状況、ありませんか ―

「メールは送っている。でも商談が増えない」

よくある話 メールを配信した翌日、営業から「で、誰に電話すればいいの?」と聞かれる。開封率を見せても動いてもらえない
よくある話 配信のたびにCSVを書き出してインポート。データが古いまま送ってしまい、商談が終わった顧客に案内メールが届く
よくある話 メール配信ツール、フォームツール、名刺管理、Webトラッキング——ツールを足すたびに月額が積み上がり、合計で7万円近くなっている
― シャキーンのメール配信が違う理由 ―

「送る道具」ではなく
「商談を作る仕組みの入口」

01

送った後、誰が何を見たか毎朝わかる

メールのリンクをクリックした見込客が、その後Webサイトのどのページをどれだけ見たかを個人単位で追跡します。「先週メールに反応した△△さんが昨日また料金ページを見ていた」——この行動履歴が「今日電話すべき人」を示しています。開封率を眺めて終わりにならない、営業が動ける情報です。

02

顧客データと直結。CSV不要、常に最新リストで送る

商談ステータス・最終接触日・業種など、顧客管理データをそのまま配信条件に指定できます。CSVエクスポートは不要。「商談フェーズ:提案済み」「最終接触:90日以上」のリストは、データが変わった瞬間に自動更新されます。古いリストに誤って送ることもありません。

03

フォームに入力しなかった企業の来訪も把握できる

メールを送った企業が、後日自社サイトを訪問してもフォームに入力しなかった——そのケースでも、企業IP解析で「どの会社のネットワークから来たか」を特定できます。「見ているのに連絡してこない検討者」を見逃しません。AI検索が普及する今、フォームに入力しない検討者企業は増え続けています。

― 価格 ―

ツールを個別に揃えると
いくらになるか

個別ツールを揃えた場合(試算例)
メール配信ツール30,000円〜
フォームツール7,000円〜
名刺デジタル化サービス10,000円〜
Webトラッキングツール10,000円〜
企業IP解析ツール10,000円〜
合計 67,000円/月〜

※各ツールをkintoneと個別連携する手間も別途発生します

シャキーン ワンプライス
上記すべてが含まれる
メール一斉・セグメント・シナリオ配信(件数無制限)
フォーム作成・名寄せ
名刺デジタル化
Webトラッキング(配信後の行動追跡)
企業IP解析
AIによるLP作成・操作ナビ
月額(税別) 30,000円/月
他のメール配信ツールとの詳細比較を見る →
― 使い方のイメージ ―

毎朝10分で
「今日動くべき人」がわかる

月曜朝
メール配信
「最終接触90日以上」「商談フェーズ:提案済み」の見込客に、セグメント配信を送信。CSVエクスポート不要、ボタン1つ。
翌朝
通知確認
「△△株式会社の山田さんが料金ページを3回閲覧しました」という通知が届く。先週のメールクリックから、サイトに何度も戻ってきている。
当日
営業の動き
営業が「今日この人に電話する」と即断できる。感覚ではなく行動履歴が根拠になるため、動きが早くなり商談化率が上がる。
― デモ体験 ―

メール作成を、その場で体験する

18種類のテンプレートから選んでメールを作成できます。オートリプライ・ステップメール・一斉送信・個別送信など、実際の操作感をご確認ください。

― 関連機能 ―

シャキーンの他の機能