利用シーン
SHANON EVENTは、様々なイベントの運営・管理を
効率と成果を上げることができます。
ここでは、4つの開催形式での具体的な活用ポイントをご紹介します。
リアルイベント(展示会・プライベートショー)
カスタムが得意な
セミオーダー型のシステムなので
特設サイトのデザインは
自由度の高いオリジナルで制作
SHANON EVENTは、サイトデザインのテンプレートを用意していますが、オリジナルのデザインを作成可能です。
また、機能もお客様の要件にあわせて細かに変更できるので、理想のイベントを開催できます。
スムーズな来場受付で
ホスピタリティを高めた
運営を実現
QRコードでチェックインできる入退場認証機能により、数万人規模のイベントでも待機時間を減らすことが可能です。また、「誰が」「いつ」「どこに」訪れたかなどの行動履歴もリアルタイムに記録することができます。
チェックイン時に参加証の自動印刷もでき、イベントの世界観に合わせた来場受付が実現できます。
重要顧客(VIP)の来場を
リアルタイムに検知
VIP顧客の来場を検知する「来場通知メール」「来場通知モニター」機能を使い、漏れのないスムーズなアテンドを実現。
申込者に対して事前に担当者情報を紐づけて設定するだけですぐに運用可能です。
ブース来訪者データを
取得し出展者にリアルタイム納品
ブース来訪者データは出展社自身が専用画面からリアルタイムに取得可能なので、主催社が用意する必要がありません。
主催者は出展者へのリード納品を安全かつスムーズに行うことができ、出展者の満足度も向上します。
煩雑な出展書類の提出管理は
オンラインで完結
これまで、FAX・メール・Excelを使い手動で行っていた煩雑な管理業務をシステムを通し、自動で受付管理ができます。
オンラインで出展者とのやり取りが楽になるだけでなく、正確なデータ管理を行うことが可能なので、業務負荷を軽減し大幅なコスト軽減にも繋がります。
リアルイベントで使える機能
(展示会・プライベートショー)
オンラインカンファレンス
参加者の満足度が最大化する
申込から視聴まで
迷わせない導線設計
申込フォームの入力から当日の視聴、資料取得までをマイページで一元管理できます。
申込状況に応じて「視聴ボタン」等を動的に表示し 、迷わせない導線設計で来場者の満足度と参加率を高めます 。
資料ダウンロードや
動画視聴履歴を取得し、
どの顧客が何に興味があるかを
可視化
「どの資料をダウンロードしたか」「どの動画を何分視聴したか」といったWebサイト上の行動履歴を取得し、システムに蓄積します。
蓄積したデータはCSVでダウンロードできるので、イベント会期後のフォローや他のマーケティング施策に利用可能です。
配信プラットフォームは
幅広く対応しているので、
使い慣れたプラットフォームが
利用可能
Vcube、J-streame、Youutube、Vimeoなど様々な配信プラットフォームに対応した動画視聴ページを提供します。
慣れた配信プラットフォームが使えるので、カンファレンス開催のために新しいツール操作を覚えるといった工数とリスクが必要ありません。
ハイブリットイベント
リアル、オンライン双方のデータを
データベースで一元管理
会場とWeb、双方での行動履歴などのデータを統合・共有することが可能です。
データの一元管理ができるだけでなく、リアルタイムでデータの確認ができるので、データをもとにしたフォローを即実施できます。
申し込み状況に応じて
マイページの表示を変更
どちらの参加者も迷わせない
丁寧な導線
「リアルのみ・オンラインのみ・両方」といった申し込み状況にあわせて、マイページに表示させる情報を変更します。
例えば、リアル参加者には「入場証」、オンライン参加者には「サイト入口」を自動で出し分けが可能です。
リアルでの映像をオンラインで
届ける配信形式は
リアルタイム配信と
アーカイブ配信、どちらにも対応
リアル会場の熱気をそのまま届けられる「リアルタイム配信」と後日の「アーカイブ配信」の双方に対応しているので、イベントの目的に合わせて開催形式を選べます。
配信形式を問わず、「どの動画を、いつ、だれが、何分視聴したか」という詳細な行動履歴を顧客一人一人で取得可能です。
上記3種類以外にも社内イベントや学会などのイベントも実績があります。
イベント主催時に悩みがある際は、ぜひシャノンにご相談ください。