引き上げ・商談の増加を支援
パートナーシップ
プログラム
シャノンではオフィシャルパートナーを
募集しています。
SHANON MARKETING PLATFORMは
新規顧客の獲得、興味関心度の引き上げ、
商談の増加まで
マーケティング業務を支援します。
シャノンがパートナーに
選ばれる理由
上場企業としての事業安定性と、日本の商習慣にフィットする製品と手厚いサポートを提供。
クライアント様の高い継続率が、何よりパートナーから支持されているポイントです。
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提案支援から導入後まで
充実したサポート西日本支社では、静岡以西の西日本エリア全域をご支援可能です。
導入前のご提案支援から導入後の活用支援まで、オンラインだけでなくオフラインサポートも可能です。 - 02
上場企業の
継続性と安心感2017年より東証マザーズ市場(現:東証グロース市場)へ上場しています。 事業の安定性と製品への投資を継続的に実施している為、クライアント様から安心の評価を頂いています。
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市場競争力のある
製品・
サービスシャノンが提供するMAツールは、デジタルだけの他社製品と大きく異なります。
日本の商習慣に合わせた機能として、名刺管理、イベント管理、SFAだけでなく、広告配信やCMS、流行りのメタバースも提供可能です。
主なパートナー支援内容
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専任担当による
ご提案活動の支援貴社専任担当をアサインし、ご要望に応じて提案活動をサポート
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共催セミナー/イベント出展
共催セミナーによる相互の新規顧客開拓や、展示会への共同ブース出展でマーケティング活動を支援
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勉強会の実施
ご要望に応じて製品理解向上のための定期的な勉強会を開催
シャノンではパートナーシップ
プログラムにご参画いただける
企業様を募集しています。
パートナー事例紹介
株式会社ブリッジコーポレーション
インタビュー回答者田中さん(営業)、岡田さん(マーケティング)
ブリッジコーポレーション様の事業や規模について教えてください。
田中さん:従業員は40名で、Web制作をメイン事業とし、付帯してシステムの構築も行っております。経営理念として、“コトを支援する企業”をテーマに掲げており、Web制作だけではなく、お客様が抱える本質的な課題に踏み込み、適切な顧客コミュニケーションを行うための情報発信を共創するコンサルティングも行える点が当社の強みです。
主なお客様のエリア・業種について教えてください。
田中さん:京都に本社を置いていることもあり、京都の老舗企業様をはじめ関西圏の企業様からご相談をいただくケースが多いです。業種はBtoB、BtoC問わずご相談頂いており、実績としてはBtoBの企業様が多いですね。最近ですと、ECサイト制作をご検討されるお客様が増えてきました。
本業はWeb制作中心とのことですが、マーケティングオートメーション(以下MA)をご提案に加えられた背景について教えてください。
田中さん:事業内容で説明した通り、単なるWeb制作だけでなく付加価値を提供していますが、差別化が難しい業界です。近年、クライアント様の業務やミッションがより売上拡大や顧客獲得に直結する方向へシフトしており、そういったニーズを満たすためにデジタルマーケティングを内包した総合提案が必要だと考えました。
MAを提案に含めることで競争優位に働くことはありましたか。
岡田さん:ご存じの通り、MA自体は既に一般的な存在となっています。他方、企業規模によっては(MAの)名前は聞いたことがあっても「実際にどのようなことができるのか」をあまり理解されていないお客様も多く、導入はしたものの、MAを自社Webサイトと連動せず、メール配信単体で使用されているケースもよく見かけます。
Webサイトと連動したMAを活かせるご提案をする事で、「こんな便利なものがあるんだ!」「自社のポテンシャルを活かせそうだ」と感嘆のお声をいただくこともあり、顧客からの信頼獲得に大いに役立っています。
また、Webリニューアルを終えたお客様(当社にとっては将来的な見込みのお客様)に対してMAツールをご提案することで、「ブリッジコーポレーションは総合提案ができる企業」とご認識いただけ、このようにお客様の記憶に残ることで、新たなLP制作や次回Webリニューアル時にお声がけいただけるケースが増えました。
数あるMAツールの中でシャノンを、お選びいただいた理由を教えてください。
田中さん:既にMAが一般的な存在と言っても、各社それぞれに特徴があります。多くの制作会社様にとっても共感頂けると思うのですが、(当社規模の制作会社では)複数のツールをマスターする体制は現実的ではありませんでした。また、業界特性だと思うのですが、クライアント様の企業規模も大手から中小まで幅広くなる為、「大手をターゲットとしたMA」「中小企業をターゲットとしたMA」ではなく、「中小企業から大手企業まで幅広くニーズをカバーできるMA」を模索していたら、必然的にシャノン様のMAに辿り着いたのが実際のところです。
また、後発の立場ではありましたので一番の心配事である、「提案できるのか」「適切なサポートを受ける事ができるのか」についてシャノン様は安心して取り扱えると感じたからです。
正直に申し上げると、「販売代理」で得られる事業収益を目的にMAを多く売るということは考えていません。一番はクライアント様のビジネスが成功するために、自社の提案幅拡大と機会の最大化が目的です。
しかし、世の中のMAベンダー様は「代理店さんが販売したあとはお任せしますね」のスタンスが多い中、シャノン様は提案支援から導入後の支援までダイレクトにサポートされているので、我々は安心してご紹介できています。
我々制作会社が顧客に提供したいのは、プロフェッショナルサービスなので、本業のWeb制作・コンサルティングに注力でき、文字通りのWIN-WINな関係が築けそうだと感じたからです。
ブリッジコーポレーション様の自社マーケティングについてお聞きします。シャノンとのパートナー契約後、営業・マーケティング活動にどのような変化がありましたか。
岡田さん:パートナー契約締結後と同時に、弊社でもシャノンマーケティングプラットフォームを導入しました。
MAを提案内容に含めることで、提案の幅、特に金額の幅が広がったことが大きな変化ですね。スクラッチでテスト環境を作ることにより、付加価値が出ない部分で工数や費用がかさむことがよく起きていましたが、MAツールを組み合わせた提案では、簡単にフォーム作成ができて、お客様にも手軽に試していただけますし、コストを抑えた提案が可能になりました。より顧客満足度の高い提案ができるようになったと思います。
自社のマーケティングでいうと、シャノン様と共催セミナーを複数回実施し、新規リード獲得ができ、お客様に満足していただける情報やご提案を提供できていると感じています。
共催セミナーや共同提案の成果はいかがでしょうか。
岡田さん:おかげさまで順調です。共催セミナー、共同提案を通じて分かったのは、MAツールを主体に検討中の企業様でも、Webサイトも同時に改修したいというニーズが多く、場合によってはWebサイト改修を先行したご提案も増えています。
特に、シャノン様のMAは、MAツール検討時に併せて検討されることの多い、名刺情報管理やSFA機能も有しているので拡張性の面で懸念されることなく、検討土台に乗りやすいですね。
貴社のようなWeb制作会社様がシャノンのようなMAツールベンダーとパートナーシップを組む最大のメリットはどの部分で感じられていますか。営業・マーケティングそれぞれの立場からお聞かせください。
田中さん:営業担当の立場としては、共同提案だけでなく、商談の場に同行いただけるのはすごくありがたいですね。MAツールの専門的な知識を専任の担当者からご説明いただけるので、とても頼もしく感じます。
他にも定期的にMAツールの活用方法や事例などの勉強会を開催いただけるので、当社側の知見を高めることもできています。
岡田さん:マーケティング担当の立場から言うと、ビジネスを共創できていることがメリットなのですが、実務面でもメリットがあると感じています。
MAツールの活用方法で分からない時には、シャノン様が実施されている個別相談会を利用させていただいています。ツール自体の使い方はマニュアルやカスタマーサポートの方からご説明を頂けるのですが、「この結果数値は良いんだっけ?」「この施策って価値があるのかな?」といった抽象的な疑問についても壁打ちにお付き合い頂けるので非常に助かっています。
自社の活用において今より効率的・効果的な良い方法はないか、運用についてアドバイスを頂く機会もあり、実践することで得た知見をお客様へのご提案に還元しているので、自社にとっても、お客様にとっても大きなメリットになっていると実感しています。
よくあるご質問
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- Q
どのように相談すればよいでしょうか?
- A
是非お問い合わせよりご連絡をお願いします。お客様のご相談内容に応じたサポート体制を構築し、対応させていただきます。
- Q
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- Q
パートナーの種類はいくつあるのでしょうか?
- A
リセールパートナー(販売)、リファラルパートナー(紹介)、導入コンサルティングパートナー、コネクトパートナーの4種類をご用意しております。各パートナー契約の詳細についてはお問い合わせください。
- Q
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- Q
競合他社のMAツールベンダーとパートナー契約を既に取り交わしていますが、シャノンとも契約は締結できますか?
- A
可能です。ただしパートナー契約内でお控えいただきたい内容については記載させていただきますので、詳しくはお問い合わせの上ご確認ください。
- Q
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- Q
具体的な商談がなくともパートナー契約は可能ですか?
- A
可能です。先行してパートナー契約を交わされた後に、勉強会や事例共有を経て、案件受注されたパートナー企業様もいらっしゃいます。
- Q
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- Q
シャノンの費用はいくらでしょうか?
- A
月額利用料は10万~となります。初期費用やオプション費用に関しては別途お見積りとなります。
- Q
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- Q
パートナーの契約種類(販売/紹介)を後で切り替えられますか?
- A
切り替え可能です。紹介パートナー(リファラル契約)と販売パートナー(リセール契約)で契約条件も異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
- Q
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- Q
パートナー契約に際してMAツールの販売計画等の提出は必要ありますか?
- A
販売計画等の提出は必要ありません。また営業ノルマ等も設定は特にございませんが、販売パートナー(リセール契約)のみ、別途条件がございますので詳しくはお問い合わせください。
- Q
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- Q
提案時の営業同行/同席は可能ですか?
- A
可能です。ただし、遠方の場合はオンラインでの同席とさせていただく場合もございます。
- Q
シャノンではパートナーシップ
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