商談管理から顧客企業管理を行うCRMシステムであるセールスフォースと、見込み顧客管理のためのマーケティング基盤システムであるスマートセミナーをダイレクトに接続することで、多くの企業で管理が断絶している「見込み客管理」と「商談パイプライン管理」を連携させます。
加えて、営業段階で取得したデータを、マーケティング部門に自動的にフィードバックすることも可能です。

マルチチャネルキャンペーン管理
スマートセミナーでマルチチャネルキャンペーンを全て統合管理し、各キャンペーン状況やROIをセールスフォースのダッシュボードにおいて見える化します。
リード評価による商談発生率向上
スマートセミナーからSalesforceに対して、リアルタイムにリードデータを同期します。見込度などのリード評価を定義することで、見込度にあわせたフォローコンタクト活動を実施することで、商談発生率の向上を目指すことが可能になります
商談ロストデータへのマーケティング
Saleseforce上で管理される商談情報のうち、ロストしたデータを、自動的にスマートセミナーにフィードバックします。これによって、マーケティングサイドで再度リマーケティングを展開することが可能になります。
セールスフォースの弱点を克服
Salesforceでは、 WEB toリード機能による1日のリード取り込み件数は500件に制限されています。スマートセミナーを利用することで、この弱点は解消されます。 Salesforceでは、一度に送信可能な件数は250件、また、1日あたりの一括メール配信数は1000件に制限されています。スマートセミナーのメール機能を利用することで、 この弱点は解消されます。






















